benner - formerly known as grotesque frame

2011年10月、grotesque frameはbennerへ名称を変更しました。

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ドイツの個性派アイウェアブランド、benner(ベナー)です!

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2008/12/31 18:18|お知らせCM:2
当blogをご覧いただいている、数少ないgrotestantの皆さま、こんにちは。

いよいよ今日で2008年も終わりますね。
ワタクシの1年を振り返ってみると、今年の6月に行われたSLITよりgrotesque|frameのレップ業務を始めました。
何分初めてなので、わからない事ばかりの連続でご迷惑をお掛けしまくっている現状ですが、出会えた皆さまの温かいお心遣いによって無事に2008年を締めくくれそうです。

本当に有り難うございました!

来年は不景気なんかを吹き飛ばすほど、grotesque|frameを通じてメガネの楽しさ、素晴らしさを訴求していきたいと考えております。

尚、新年5日より12日まで、神奈川県厚木市のOptical VOIRさんにてgrotesque|frameの新春展示会が開催されます!
新旧含め全てのモデルがご覧いただけますので、ご興味のある方もない方も是非この機会に厚木のVOIRさんへダッシュ願います!

またgrotesque|frameに関してのお問い合わせは、2日より承りますので遠慮なくお気軽にご連絡くださいませ!
来年もgrotesque|frameを宜しくお願い致します!

では最後になりましたが、良いお年をお迎えくださいませ!


db

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2008/12/29 13:26|プレスCM:0
当blogをご覧いただいている、数少ないgrotestantの皆さま、こんにちは。

本日は、雑誌掲載のご案内です。
1

PRIVATE EYES 2009年1月号の特集、
「09年はアイウェアでスタートを切ろう」にてgrotesque|frameが掲載されております!
(ああっ!ページの一番上にっ!)

2

P.20に、丸ごと1ページ割いてもらって、ドドンと'08Silmoモデルをご紹介しております!
ゼヒ、ご覧くださいませ~い!

3

宜しくお願いします!
2008/12/27 12:46|お知らせCM:0
当blogをご覧いただいている、数少ないgrotestantの皆さま、こんにちは。

前回に引き続き、Daniel Bennerラインのご紹介です!
grotesque|frameラインが「攻め」なら、Daniel Bennerラインは「守り」と、攻守揃ったgrotesque|frameでございます。
今回は、プラ+メタルのコンビネーションモデルをご紹介いたします!

ドーン!

Daniel Benner Twentyone 1005
db
フロントはレトロカラーのグラデーション、テンプルはステンレスをプレスして、近未来&個性的なイメージと、新旧融合な逸品となっております!

Daniel Benner Twentythree 1001
db
メンズサイズですが、ゼヒ女性にオススメしたいモデルでございます。

Daniel Benner Twentytwo 1003
db

Daniel Benner Twentyfour 1002
db

Daniel Benner Twentythree 1004
db

って、ドコが「守り」のデザインやねんっ!?
メチャメチャ攻めとるやないかぃ!と言うのが、大多数のご意見だと思います。
コチラは、「攻撃は最大の防御」という「守り方」をイメージしております。(笑)

ね?
db
Daniel Benner Thirtyone (このモデルのみ、Made in JAPANです。)
2008/12/26 19:02|お知らせCM:0
当blogをご覧いただいている、数少ないgrotestantの皆さま、こんにちは。

本日ご紹介するのはDaniel Bennerです。
ちょっと、今さらデザイナー紹介されても…って思うのは早計で、grotesque|frameラインとデザインコンセプトを違えた、クラシックレトロなコレクションの事です。

デビューは2006年のIOFTで、ダニエルは2回目、ダニエラは初めての来日の時でした。
この「Daniel Benner」ラインを立ち上げた理由は、保守的な国民性のドイツではgrotesque|frameの持つポップなテイストは、なかなか受け入れられなかったそうです。
ブランド創設時は「世界で受け入れられればOK!」と考えていたが、やはり自国で自分のデザインしたフレームを見かけないのは、正直淋しい。。。
と言うことで、レトロテイストを前面に出しながら、grotesque|frameで培ったアイディアを盛り込んだ「Daniel Benner」を立ち上げたのです。

百聞は一見にしかず!って事で、ご覧くださいませ~い!

Daniel Benner Fiftyone 119
db51119
フロント層を段落ちカットすることによって、ウラ層を見せる、いや魅せるテクニックを施す事によって、単なるレトロ調なデザインとなっておりません。
天地幅を深くとっているので、遠近両用にもOKです!

Daniel Benner Fiftytwo 002
db52002
grotesque|frameでは見ることの出来ない「守り」のシェイプ&カラー。
しかし、外せないブラック。
女子まっしぐらな1本です。

Daniel Benner Fiftythree 002
db
欧米人に比べて、顔幅が広い我々ニッポン男児に嬉しいワイドモデル!
作り込みが非常に美しく、"Made in Germany"を感じとれます!

全5カラー展開となっております。
db
col.120

db
col.121

db
col.122

続く!
2008/12/09 18:43|新作情報CM:2
当blogをご覧いただいている、数少ないgrotestantの皆さま、こんにちは。

スッカリ間が空いてしまいましたね。申し訳ございません。(←HOTELの高嶋政伸風に)

気を取り直しまして、新作のご紹介をいたします!
「V-series」ですっ!
v

まずは、Vanda!
vanda
colour: polished / turquoise
エッジの効いたシェイプながらも、実は女性向けのVanda。
テンプルにはステンレスを用い、可愛く美しいプラスティックプレートを挟み込んでいるのが特長。

続いて、Vento!
vento
colour: violet / violet
陽極酸化の極みとも言える、美しすぎるカラー。
女子まっしぐらです。

最後は、Vico!
vico
colour: anthracite / grey
「無炭煙」という名のカラー。早い話、グレーです。
ガッツリと男性の顔で存在感を醸し出す、男ットコ前な1本です!

プラスティックに比べると、デザインの幅が制限されるアルミニウムで勝負を挑んだgrotesque|frameの今作。
でもしっかりとダニエルのこだわりを感じる事の出来るシェイプとカラーには、唸ることしかできません。

恐るべし!



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